2006年06月分のアーカイブ
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2006年06月29日
骨折して1年だな・・・。
骨折らしき症状がでてから1年が経過しました。早いんだか長かったんだか。
ということは、右足に体重をかけない生活が1年になったんだな。
というkとは、お風呂のお湯に浸かっていない生活も1年になったんだな。
歩いて散歩してぇなぁ(笑)
お風呂で肩までお湯に浸かりてぇなぁ(笑)
・・・運がよければ、この秋にも両方の願いはかなうハズ・・・!?
ホントかなぁ(^^;
2006年06月28日
ノイトロジンがぁ・・・!?
なにやら、中外製薬がノイトロジンを自主回収とか。
まずいんじゃないのぉ?(^^;
ノイトロジンは、抗がん剤投与後に起こる骨髄抑制のため、激減した白血球を増やす時に注射される薬で、僕もい~~っぱい注射しました。
この製造過程でウシ胎仔血清が使われるとかで、2003年~2004年分はオーストラリア産という記録だったけど、それにアメリカ産が混じっていた???
2003年から2004年といえば、まさに僕の抗がん剤治療真っ只中ではあ~りませんかっ!
う~ん。。。だからといって、どうにもなりませんけどね。
2006年06月27日
外来っ。。。再入院決定!
再入院&再手術が決定的になりました! と喜んでいる場合ではないのですが・・・。13日にやった骨シンチの結果、思わしくありませんでした。本来くっつこうとして活発に活動している骨には薬が反応して集まり、写真上では色が付くんですけど、12月に移植した骨の部分にはそれが見られず、明らかに白く抜けていました。ということは、骨の活動が弱いということで、その上下の骨と移植した骨が融合する可能性が極めて低くなったということです。
あわせて、最近の右足の痛みは普通ではなく、寝ていても痛い、座っていても痛い。足の向きを変えただけで刺すような激痛が走る状態。24時間痛みと戦っている状態です。
これらをあわせて考えて・・・何らかの処置が必要であろうということになりました。
正直なところ、入院して、手術だなっていう医師の言葉を聞いたらホッとした部分があります。この痛みとの戦いは、実際に戦ってみないとなんともわからないと思うし、上手く伝えられないので、ジレンマ状態。
夜中、ちょっと姿勢が変わっただけで激痛で目が覚める・・・なんてことをあと半年とか1年とか続ける自信は・・・ないもんね。くしゃみした後に脚に激痛が走るんだもん(笑)
2006年06月24日
保育園同窓会っ。
今日は長男の保育園時代の家族が集まる同窓会でした。
先週から続いていた発熱や痛みもおさまっていたので、無事に参加できました。
会場探しの段階で、ウチの集会所でやるなら参加するって言ったら、速攻で会場が決定した。
おかげでエレベータを降りるだけでいいから楽チン(笑) わがまま聞いてくれてありがとう!(会場探しの手間も省けてよかった?)
いやぁ、3年生になった子どもたちのパワフルなこと・・・(笑) でも、ほっといても子どもたちは子どもたちで遊べるようになっているので、親は楽だ(笑) 久々に元担任だった先生たちにも会えたし。楽しかった楽しかった。
1週間日程がズレていたら、いくらエレベータ降りるだけといっても、発熱と痛みで参加できなかったんだろうなぁ。
2006年06月19日
熱が引いた・・・かも。
38度を超える熱はおさまった。ただ37度台前半で止まっている(^^; 脚の痛みのため鎮痛剤を飲んでいるわけで、鎮痛剤は解熱作用もあるはず。というわけで本当に熱が下がっているのかは不明。
下腹部の痛みは引いてきている。
このまま今回の体調不良は終息に向かうのだろうか。向かってもらいたいけど。
2006年06月16日
熱が下がらない・・・
14日早朝から続いている発熱・・・。それに追加で下腹部から左わき腹にかけての激しい痛み。特に下痢や便秘は無い。下腹部および左わき腹は前々回の手術でいじっているだけに少々不安。さていつまで様子を見るべきか。
土日があけても回復しなかったら医師に電話かな。。。困ったな。
2006年06月14日
発熱じゃっ
昨日の外来のときは、特に変化なく、様子見ということになったわけですが・・・。
今朝から39度の発熱です。
単なる風邪なのか、右足に何か起きているのか・・・。
さて、どうしたもんか、とりあえず様子見です。
2006年06月13日
骨シンチと予約外外来ぃ
いつもなら前もってタクシー予約しておくのだが、今回は忘れた(^^; 慌ててMKに配車の電話をしたら、運良く10分でタクシー到着。タクシーの後部座席に横に座って右足は伸ばしたままで乗って行くんだけど、タクシーのフカフカシートが逆効果なんだな。脚が引っ張られる感じになって痛いの痛くないの(どっち?)。ブレーキがかかると、創外固定が押されてこれまた激痛が・・・。
病院について骨シンチの注射を。松葉杖だとこれがまた大変で、注射後5分くらい抑えててねって言われるんだけど、待合席に戻ることすらできないんですね、注射の跡を抑えると松葉杖が使えない(笑) ま、最後だからしばらくここにいていいよって処置室に取り残された。
で、5分後速攻で外来へ。顔見知りの看護師さんに現状をお伝えし、しばらく、しばらく、しばらく待ちました(^^; で、受診の前にレントゲンを撮っておいでってことでレントゲンへ。レントゲンの台に乗るのに激痛。ズボンを下ろすのに激痛。トホホ。でさらに横を向けとな!これはさすがにきつかったわぁ。
レントゲンもらって再度外来に。途中でレントゲン写真を見たけど・・・こりゃ変化なしって言われるなと直感。骨シンチ撮影まであと20分というところでやっとお呼びが。やっぱり「特に変化なし」だった。
う~ん、何で痛いんだろう?
とりあえず27日の予約の入った外来まで様子観察ということで・・・。
2006年06月12日
腰と脚が痛いぞ?
明日は骨シンチ・・・なんですが、脚がなんとも痛いんですな。
結局担当医にHELP電話で「どうしたもんでしょう」と相談。先生も「どうしたもんでしょう」ということで、とりあえず骨シンチの撮影の合間に外来においでってことになりました。
骨シンチは、放射性物質の注射をしてから撮影まで2時間の時間があるからね、十分外来可能ですね。時間つぶしにもなるし・・・って痛いのにそんなこといってられるだろうか?
いよいよ断念して再手術かなぁ? 半年経ったからなぁ。。。と日々不安の毎日。
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