今後の予定はどうなるのか・・・
体温36.5度
7月13日に開放生検術にて右大腿部の組織(骨の組織も)を取り出して検査することは決定しています。さてその後はどうなるのか、それは検査結果によって変わってくるようです。
感染・再発で無かった場合・・・8月中旬頃に骨折部の手術になります。どこの骨を持ってくるのだろう?医師曰く、持ってこれる骨にも限りがあるからねぇ。。。と。当然です。
感染や再発が見つかっちゃった場合・・・これは問題です。感染であればそのまま処置に入るでしょうし、後に病理によって再発が確認されれば、当然後日摘出手術ということになります。この場合、今入っている骨はもう使えないであろうということです。再発であれば今ある骨から出てきているわけですから当然ですし、感染であれば、今入っている骨が細菌の温床となる可能性があるわけで、取り出してしまう可能性が「大」であるとのこと。
じゃ、取り出しちゃったら大腿骨がなくなるわけでどうなるのか・・・。ここからはまだ未定。なぜなら、感染も再発も「無い」はず(そのつもり)なので(笑)
もしあったら・・・その時は、義足も覚悟ですな。
更新日:2005年07月09日 | トラックバック (0)
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